ものもらい

こんにちは、仙台市若林区おろしまち歯科医院、衛生士の和田です。

いわゆるアラサーと呼ばれるに相応しい年齢になっている私ですが、この度、生まれて初めて体験したことがあります。

…ものもらいです。

まず、朝起きて右目に違和感を感じました。
“浮腫んでいるのかな?”と思った程度で特に気にもしなかったのですが、出勤した頃には明らかに痛いような痒いような違和感…。

「もしかして寝ている間に殴られた?」と、詮無いジョークを言っていたら、中村さんが教えてくれました。
「和田さん、それ多分、ものもらいですよ…」
――殴られたのではなくて良かったです。(笑)

その後、だんだん瞼が腫れてきてしまい、翌日は恥ずかしくて眼帯なしには出歩けませんでした…。
でも原因と対処法を調べた結果、点眼薬で早めに治ってきたので良かったです!

目に大判の絆創膏を貼っている私を見て、「どうしちゃったんですか?」と聞いてくださった皆さん、あえて何も聞かなかった皆さん(笑)、お気遣いありがとうございました。